吉田技研のホームページです。
大阪府の忠岡町に工場を有する、ワイヤーカット(ワイヤ放電加工)のエキスパートです!

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株式会社吉田金型
業務内容

□プレス金型設計・製作

 単発型
 コンパウンド型
 順送型
 曲げ型
 ロボット型
□NCマシニング加工
 2D・3D加工
□平面研磨加工



吉田金型のページは
こちら




社員一同決意を新たにして社業の一層の充実、進展に努めてまいる所存でございますので、今後とも何卒格別のご指導賜りますようよろしくお願い申し上げます。




<単発抜き型 ダイ>
材質 SKD11熱処理品
サイズ t30×350×550
加工工程 材料手配→NCマシニング→タップ、ザグリ→熱処理→平面研磨→ワイヤーカット 
備考 オンメン共取り有り




<順送型 ダイ>
材質 SKD11熱処理品
サイズ t37×350×450
加工工程 材料手配→NCマシニング→タップ、ザグリ→熱処理→平面研磨→ワイヤーカット 
備考 カス上がり対策加工有り




<順送型 ストリッパー>
材質 S50C
サイズ t24×360×380
加工工程 材料手配→NCマシニング→タップ、ザグリ→ワイヤーカット 




<コンパウンド型 ダイ>
材質 SKD11熱処理品
サイズ t32×200×420
加工工程 材料手配→NCマシニング→タップ、ザグリ→熱処理→平面研磨→ワイヤーカット 
備考 オンメン共取り有り




<単発抜き型 ダイ>
材質 SKD11熱処理品
サイズ t30×130×200
加工工程 材料手配→NCマシニング→タップ、ザグリ→熱処理→平面研磨→ワイヤーカット 
備考 オンメン共取り有り




<順送型 パンチ>
材質 SKD11熱処理品
厚み t75
加工工程 材料手配→NCマシニング→タップ、ザグリ→熱処理→平面研磨→ワイヤーカット 




<順送型 部品>
材質 S50C
厚み t37
加工工程 材料手配→ワイヤーカット→タップ 






吉田技研株式会社は、現在の親会社である株式会社吉田金型のワイヤーカット部門として運営しておりましたが、2007年4月よりワイヤーカット放電加工及びプレス金型の製作協力会社として分社独立致しました。 以前まで金型製作会社のワイヤーカット部門でしたので、加工において他の機械部品とは違う、プレス金型独特の加工仕様等についても十分理解しており対応可能です。 もちろんプレス金型以外のワイヤーカット加工も承ります。






お客様から頂いた金型図面をもとに、材料の仕入れから焼入れ手配、NCマシニング加工、平面研磨加工、ワイヤーカット加工まで全加工施工し完成品として納品致します。 マシニング加工等は当社親会社の吉田金型ルートを使用するため短納期低価格が可能です。 また図面データが無い場合でも、三次元測定機、工学顕微鏡、ワイヤーカット機を駆使して金型部品を測定製作致します。 ダイプレートの割れ、パンチの折損等があれば当社にお任せ下さい。





現在、主設備としてワイヤーカット放電加工機を5台保有しております。最新の加工機械、CAD/CAMを導入するなど、当社は設備投資にも力点をおいています。









2011年11月
代表取締役が吉田忠夫より、吉田浩へ交代
2009年11月
SODICK AQ750L(2機目)導入

2008年11月
SODICK 細穴放電加工機導入

2008年10月
新CAMシステム・CADマクロ開発(自社オリジナル)
2008年8月
金型修理・組立設備の増強
2007年12月
ミツトヨ製三次元測定機導入
2007年4月

葛g田金型第二工場(ワイヤーカット部)を、吉田技研鰍ニして分社独立

2011年1月
トップページ更新

2009年11月
トップページ、機械設備ページ更新

2009年10月
地図更新
2009年2月
吉田技研ブログ開設

2008年10月
NEWS更新

2007年12月
機械設備ページ更新
2007年10月

吉田技研サイトオープン




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